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156 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/11/21(月)19:01:50 ID:vMY
どこかに書いた気がするけど

仕事から帰宅して夕食の準備をしてたらインターフォンが鳴った
怪しげなオッサンなら開けないけど、モニターに映ってたのは30代半ばほどのお姉さんだったから深く考えずはーいと答えて玄関を開けた
するとお姉さんは私の後ろを見て目をキラッとさせた(嬉しそうな顔をした)
そして

「ちょうど良かったですぅ。私、幼児向けの英語教室をやっていて〜」

とチラシを手渡してきた
そして

「小さいうちから英語に親しみを持ってもらうことが大事でぇ〜」

うんぬんとセールストークをはじめたので
「あの、うちに子供はいませんけど」と言ったら
「えっ」と言ったあと、「でもさっき…」とまた私の後ろを見た
思わず私も振りかえったけど何もいなかった
お姉さんは引きつり笑いしながら青ざめた顔をして、そそくさと帰って行った

夫はまだ帰ってきてないし、猫なら飼ってるけど、猫を見て「ちょうど良かったです」はおかしい
お姉さんは一体何を見たのか
 

  | 19:03 | comments(0) | -

243: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/04/08(木) 23:45:04
うちの庭、スイセンとニラが混在してるぞ。
とても人ごととは思えんwww
最初は分かれてたんだわ。
ニラって結構、種の到達範囲が広くて、
何年かするとスイセンの間に生えてたりするのよね。
スイセンの方にも生えてるけど、使うな。
とは言ってあるが、基本貧乏性なんでなあ。とっても危険www
 

  | 22:15 | comments(0) | -

283 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/06/26(月)14:05:34 ID:m8m
アメリカでゴンドラから落ちた女の子の話を見て思い出した

 

今から約20年以上前の話、友人達と日帰りのスキーに行った時。
リフトはめちゃくちゃに混んでて3人乗り、並んだ時は私ー知らない女の子ー男性といった順で後からリフトが着て膝の裏に当たったら座ると言う感じだった
で座ったらお尻に何の感覚もない。リフトの座面が当たる場所がない
そのかわり背中にありえない板の感覚があった
つまり何故かそのリフトは座面が映画館の椅子のように上に上がってしまっていて私たちが座ったところにあったのは膝の裏に当たったパイプだけと言う状態

大声で叫んでみたけれど誰にも気づかれず単にカップルがキャーキャー騒いでるんだろうと言う目で見られていたみたいだ
そうこうしているうちにどんどんリフトの高さは高くなっていく
私と反対の端に座っていた男性はリフトの上からぶら下がっている鉄パイプに必死でしがみついて大西を保つことができていたけれど真ん中の女の子はとても小柄で細くわずかにバランスを崩せばおしりからずるっと下に落下してしまう状態
私と男性は片手で鉄パイプにしがみつきもう片手で彼女の腕をしっかりと保定
女の子に声を掛け合ってもうちょっとだからねもうちょっとだからねと励ましながら数分間を乗り切った


リフトの降りるところで係員のおじいちゃんに3人で必死で叫んでリフトを止めてくれるように言ったが完全に無視
声を掛け合いせーので降りて、男性が係員に文句をつけに行ってた
女の子は安心したのかギャン泣き
私も腰が抜けたようにしばらく立ち上がれなかった

男性がその後教えてくれたところによると係員のじいちゃんは何を言ってるのかわからないと平然としてて何の点検もなくそのままリフト動かし続けたらしい


男性は山を降りスキー場の警備員のような人に訴えてくれたそうだがその訴えが通じるまであのリフトはそのまま動き続けてたんだと思うと今でもぞっとする

ちなみにその男性とはそれっきりだが女の子とは仲良くなり連絡先を交換、偶然にも家が近所と言うこともありずっと友達付き合いしている


今年その彼女の子供が無事に大学に入学したと言うのを聞いてそんな昔の話だったんだなと思い出した
 

  | 21:04 | comments(0) | -

157 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/03/24(木)09:56:13 ID:omj
2年くらい前の旅行中の時のこと。
当時学生で自分はフラッと一人で1泊旅行とかすることとかそれなりにあった。
写真が趣味だったからいろんなとこに車レンタルしていったりするのが好きだったんだ。
旅行代はもちろんバイトで働いたお金で。
だがしかし、学生だから毎回ホテルに泊まるのは無理。
だからネカフェでいいやと思ってたんだ。

でもある時ネカフェでまったりしてて漫画本物色してたら声をかけられた。
ちょっと爽やかな好青年だった。
「あの、すいません・・・、実は俺溜まってて・・・」
この時私はストレスかな?って最初思ってた。
あ、因みに私女です。

「相手、してもらえませんか?」
って言われた瞬間ゾッとした。速攻で
「無理無理無理無理です!」
って必死に全力拒否して全力逃走。
自分の個室ブースに戻って
『うわぁ、あんな人いるんだぁ』
って思ってたらトントンってノックされた。
店員かな?って思って返事して開けたらその男。
「あの!やっぱり我慢できないんで!!」
って言われたけど無理です!!って言って全力でドア閉めた。
この時、ガンってすごい音してた。お隣にいた人すまん。
とりあえずスライド式のドア?だったから荷物で塞いでPCから店員さん急いで呼んだ。

数分したらその男の人は追い出されてました。

そんなことがあってからは旅行に行く時はちょっとお金貯めてちゃんとホテルに泊まるようにした。

以上、自分の危機管理能力のなさに迎えた自分なりの修羅場だった。
多分他の人からしたら全然修羅場じゃない・・・。
 

  | 12:43 | comments(0) | -

870: 名無しさん@HOME 投稿日:2008/02/25(月) 13:11:08
甲斐性も無いくせに愛人を作ったクソ旦那。
むかつくので旦那の写真を旦那のクローゼットの扉に五寸釘で打ち付けた。

帰ってきてそれを見つけた旦那。
「こういう嫌がらせやめろよ」と言ったので「ゴメン」と言って目の前で焼いた。
 

  | 22:34 | comments(0) | -

479 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2017/03/16(木)10:21:14 ID:Yvy
リストラを逆恨みした元部下に突き飛ばされた事があった

自分は管理職なんだけど部下に一人、能力は大した事ない癖に勤怠が悪く度々無断欠勤をする奴がいた
上からの人件費節約のお達しもあったので奴は当然リストラ対象に

解雇される段階になって「クビは困る」「私にも家族がいる!」と主張されたけど
勤怠の件もあるし会社には必要無い人間だったのでどうしようも無かった

そしたら帰りの駅のホームで待ち伏せしてたらしいそいつに後ろから思い切り突飛ばされてしまった
今は何とか生きてるっぽいけど、迫り来る電車が視界に入った時に周りがスローモーションみたいになって
走馬灯の様な光景が見えた時はさすがに死を覚悟したよ
 

  | 21:26 | comments(0) | -

650 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2015/05/19(火)19:33:46 ID:128
家の木に巨大な蜂の巣が作られたから近所の業者にたのんで除去してもらうことにした
俺は同じようなタイミングで旅行に行くから帰るまでになくなってればいいからって言っておいたのが問題だった
旅行から帰ってみると、ポストの中に手紙が入っていた
内容は保育園の園児数人がが蜂に刺されて公園や外で遊べない状態になっている
近所の人は蜂の巣がないか確認してくださいとのこと
そして庭を見ると地面に転がったままの蜂の巣の残骸が…
近所の人に話を聞くと、最近急に家の周りが蜂だらけになっていたとの事
すぐにその業者に連絡して蜂の巣は片付けてもらったけど、少し間違えば大惨事になるところだった
 

  | 20:51 | comments(0) | -

581 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/11/19(土)23:42:57 ID:2dS
見知らぬ男の人から公衆電話を使って自宅に電話があった
「あなたの落し物を預かっています」と言われたけど、落し物をした記憶がないのでいたずらかと思った
そもそも公衆電話ってのが怪しいし
電話を切ろうとしたら「これを拾ったのが俺だとバレたら俺が犯罪に巻き込まれそうなんです」と言われた
ますます意味がわからない
でも続く男の言葉に戦慄した
私の旧住所、新住所、携帯番号、パソアドレス、携帯アドレス、大学のアドレス、生年月日、家族の詳細、姉妹の生年月日、学籍番号などなど片っ端からならべだし
「これがあなたの落し物です」と言われた
そして「注意して下さい」とも
荷物はわざわざコンビニ受け取りで送られてきた
届いたものは、私の個人情報がぎっしり詰まった手帳だった
中学時代から当時に至るまでの10年間の情報がびっしり
高校の頃にいつの間にかなくしたと思った手作りの栞が挟まってた
他にもなくして先生にこっぴどく叱られた面談で話し合った最終進路を記入した紙も挟まってた
私の髪の毛とかも・・・
送り主は拾った場所と日時と状況のメモを書いていてくれて、本来なら警察か施設の方に届けるべきを送ってくれたみたいだった
そのまま親と警察に持っていった
何事もなく10年立つ
手帳は見慣れない字で、私は一度もモテキなん無かったし、友達に聞いても思い当たる節がないと言われた
もう見切りをつけたから手帳を捨てたってことなんだろうか
怖かった
 

  | 20:50 | comments(0) | -

69 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2017/05/27(土)21:44:57 ID:O81
アパートのベランダにハチの巣が出来ていた。
まだ作っている途中で、5つほどの穴がむき出し、その中に白い幼虫。
その周りを女王蜂がブンブン。

女王蜂がいない間に、意を決してアブハチジェットで攻撃―――!!
ドゥルンッッ
蜂の子が滑り出てきた。
何とかハチの巣もクイックルの柄でちぎりとった(あれって結構固いのね)けど
私はもうしばらくベランダに出られない。
 

  | 19:49 | comments(0) | -

385 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2017/07/12(水)09:16:10 ID:mJC
小学2年の時に危うく殺されかけたこと。

 

その日は祖母が急死したので早引けさせてほしいと母から学校に連絡があってお昼前に帰ることになった。
で、走って自宅に向かっていたら突然どこからか男の人が現れて抱えあげられた。
あまりに突然なことにビックリして大声を出すことも泣くことも忘れてて誰!?放して!みたいなことを言いながらただジタバタしてた。
そしたら急に体が宙に浮いて、直後水に叩きつけられた。
貯水池に投げ込まれたんだ。
不幸中の超幸いだったのは、私は小さいころからスイミングスクールに通ってたこと。
そしてランドセルが脱げていたこと。
溺れるように泳ぎながら岸辺の方に到着したものの、コンクリートで捕まるところがない。
でもここでも超幸いだったのはコンクリの裂けめから雑草が生えていて、それに捕まれたこと。
自分の身に何が起こったのか考える余裕もなくて、そこでやっと大声が出た。
必死で大声で助けを呼び、超超超幸いなことに耳のいい人に発見してもらって助かった。

 

警察に色々聞かれたけど、顔を見る余裕なんて全くなかったし性別と体型(父より小さくて同じぐらいの太さみたいな)ぐらいしか答えられなかったけど犯人は意外とあっさり逮捕された。
まだ20代の若い男で、ストレス溜まってやったんだって。殺すつもりはなかったって。
ただムシャクシャしてたって。
私も修羅場だったけど、両親にとっては危うく親と子の葬式がダブル進行するところだったから
もっともっと修羅場だっただろうと思う。
その頃は車なんて一家に1台あればまぁまぁ裕福って時代だったし事情が事情だったから親が学校に迎えにこれなかったのは仕方がないんだけど(家から学校までそんなに遠くもなかったし)近所には迎えに行かなかった母親の責任と非難する人がいたそうだ。

 

しばらくショックでひとりになれなくて、いつも母や父や兄がそばにいてくれたおかげでトラウマは克服されたけど、その母を非難した人というのが当時一番仲の良かった友達の母親だと後に知った時も別の意味でショックだった。
 

  | 22:41 | comments(0) | -

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