コピペの湯

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猫の喧嘩ですけど、ニャーニャーなんて声出さないよ
喧嘩時の声は
「マーオ」
これを互いが連呼し合う
交互にやりとりしていくにつれてどんどん伸びる&後部が高音になっていく
こんな感じ
A「マーオ」
B「マーオ」
A「マーーオ」
B「マーオ」
A「マーーーオ!」
B「マーーオ!」
A「マーーーーーーーーオ!!!!!!」
B「マーーーーーーーオ!!!!!」
A&B「ギャフベロハギャベバブジョハバ」

  動物 | 11:27 | comments(0) | -

若い兄ちゃんが携帯をいじっていた。
隣にばあちゃんがいて、ばあちゃんは「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。
その男は「来たメールを読んでるだけだから」と言って、いじるのを止めない。
隣のリーマンが「今は読んでるだけでも読んでるうちにメールが来るかもしれないだろ。切りなさい」と言った。
兄ちゃん、怒り狂った口調で「ああ?!!」
逆切れだ!リーマンやばいぞ!(兄ちゃんはかなりいいガタイ)
見てる人が皆そう思ったとき、兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら言った。
「見ろよ!俺に来た最後のメールは4ヶ月前だ! それ以来誰も送ってこないんだよ!
今更誰が送って来るんだよ!!! 俺から送る相手もいないんだよ!!!」
みんな黙り込んだ。
しかしその中に一人だけ、無愛想な顔をして彼に近付く若い女がいた。
彼女は男から携帯を奪い取ると何か操作をして、再度男に突き返した。
男が呆然としていると、女は自分の携帯をいじり始めた。
しばらくして、男の携帯が鳴った。
男は目を見開いてぱちぱちさせながら携帯を見た。
もうね、多分みんな心の中で泣いてた。男も泣いてた。
世界は愛によって回っているんだと実感した。
ばあちゃんは死んだ。

  秀逸 | 11:27 | comments(0) | -

関口宏「ベジータさん、今までいろいろな敵と戦ってきましたね?」

ベジータ「ふん、ゴミに興味などない」

関口、リーダー『ゴミに興味などない』

ベジータ「な……なんだ貴様ら!?」

リーダー「そんなベジータさんにはこんな問題!」

関口宏「ベジータさんが戦った、ギニュー特選隊のメンバー、五人全員お答え下さいスタート!」

リーダー「走って!まだよまだよまだよどうぞ!」

ベジータ「ギニュー! グルド! えー……バータ! ……待てよ、ギニュー、グルド、バー……くそ、わからん! あっ、ザーボン! なにっ!? ドドリア! くそったれ! ギニュー! グル」

ブッブー!

ベジータ「はぁ……はぁ……」

関口宏「リクーム、ジース」

ベジータ「あーリクーム……」

  アニメ・漫画・ゲーム | 11:26 | comments(0) | -

こんばんは。
エルマ族のケムチャといいます。
エルマ族の中でも優秀な、ハスーイの末裔ですよ。
この前、友達のクレセロとジャッフンーの大会に出たんです。
それで決勝までいったんですが、決勝で凄い面白いことが起きたんですよ。
なんと最終ババウのときに、クロセロがケウェーウをシャイツwwwww
しかも相手チームもハジャエをロッキンスマールしてたしwww
セルニャじゃないんだからwwww
まじうけるwwwwwナハウwww
ハユイwwwケスwwww

  面白 | 18:53 | comments(0) | -
妹「お兄ちゃん夏休みどうする?」
俺「んー、別に何も。寝るかな」
妹「ふーん・・」
俺「どうした?何かあったか?」
妹「ううん、ちょっとね」
俺「何だよ水くさいな、言ってみろよ」
俺「う、うんとさ・・・」
俺「おう」
俺「お兄ちゃん、この間一緒に歩いてた人、彼女?」
俺「・・・は?」
俺「一緒に過ごさないの?」
俺「ああ・・・あいつか。なわけないだろ、ただのクラスメートだよ」
俺「ほんと?」
俺「嘘言ってどうすんだよ」
俺「そっか、それならいいんだ!えへへ」
俺「おかしな奴だな」
俺「ふふ♪お兄ちゃんに彼女なんてできるわけないよね、よく考えたら。」
俺「こらこら、失礼だぞ」
  面白 | 18:39 | comments(0) | -

俺は人類最強の男というコピーに引かれ人類最強になるためにはどうすればよいのか考えた


人類最強なのだからどんなこともできる
手始めに全裸で姉の部屋にアンゲロ、アンゲロとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
姉が呆然としながら見てくるが人類最強なので気にしない
姉のベッドに潜りこみ「幸せだから!幸せだから!」と絶叫
姉は無言で部屋から立ち去る
だがまだ最強には不十分
次は妹の部屋にムッシュムッシュと叫びながら飛び込む
妹は着がえをしている最中だったが人類最強なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「俺に充電しろ!!俺に充電しろ!!」と絶叫
妹は大泣きで退散
確実に人類最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながら母の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
死んだ親父が俺を抱いている写真発見
俺は泣いた

  面白 | 18:39 | comments(0) | -

長年連れ添った仲の良い夫婦がいて「片方が死んだら寂しく無いように、壁に埋めよう」
と言い交わしていた。
しばらくして婆さんが先に死んだ。爺さんは約束どうり婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、壁の中から「じいさん…じいさん…」と婆さんの声がする。
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここに居るよ」と答えていたが、用事で家を空け無くてはならなくなった。
そこで事情を説明して村の若者に留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする。
「じいさん、じいさん…」男は答えた。「はいはい、爺さんはここに居るよ」
最初のうちは答えていたが、婆さんが何度もしつこく呼んでくるので男は我慢できずに
「うっせえ!爺さんはいねーよ!」
すると壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ「じいさんは、どこだあ!」と叫んだ。
すると、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出した婆さんを照らし出す。
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」
ステージに婆さんの声が響く。詰め掛けたオーディエンスは、婆さんの久々のステージに期待で爆発しそうだ。
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ。
キャップを斜めに被り、オーバーサイズのTシャツをきた爺さんがターンテーブルをいじりながら目で婆さんに合図する。
重たいサウンドがスピーカーから響く。
ショウの始まりだ。


「ここでTOUJO!わしがONRYO!鬼のGYOSO!婆さんSANJYO!違法なMAISO!爺さんTOUSO!壁からわしが呼ぶGENCHO!」

〈ドゥ〜ンドゥンドゥンキュワキャキャキャワキャ!〉
「年金減少!医療費上昇!ボケてて大変!食事の時間!冷たい世間を生き抜き!パークゴルフで息抜き!どこだJI-I-SA-N老人MONDAI!そんな毎日リアルなSONZAI!
SAY HO!〈HO!〉
SAY HO HO HO!
本物のヒップホップ。それがここにあるのだ

  面白 | 18:38 | comments(0) | -

高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。
授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけどそれを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。

「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」
生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」
とか「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。

その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で「シャァァラッップッ!!」と全員を一喝した。
その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。

新保さんの肩に手を置くと「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」
と思っていたと思う。
その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。

「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」

新保さんも笑った。

  和む | 18:38 | comments(0) | -
そんなことより聞いてくれよ
ちょっと前、あるネットゲームで出会った外人との会話。
外人 『Japanese! Japanese!』
俺 『うっせえよ毛唐、英語が世界の共通語とかナチュラルに思ってんじゃねえよ』
外人 『hmm…』
俺 『Fack you』
外人 『oh』
外人 『miss spell』
外人 『Fuck you』
俺 『Fuck you』
外人 『good!』
その後、一緒に冒険に出かけ、友人になった。
  面白 | 18:37 | comments(0) | -
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はMPが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」
  面白 | 18:37 | comments(0) | -

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